奴○エルフと大魔女の呪い 攻略レビュー

ギャグと感動がたっぷり詰まったエルフとの純愛同人RPG

攻略
金持ちでイケメンという世の男が嫉妬に狂うであろう主人公エドワードは、突如現れたフランという魔女に魔法を掛けられてブサイクになってしまいます。
呪いを解くには、10日間の期日中にエルフの娘に愛される必要があるとのこと。
呪いを掛けた本人も何故か協力して、エドワードの恋人探しが始まるのでした。

操作可能になったら、部屋にいる女性フランに話しかけてコーヒーを貰います。
トゥルーエンドを目指す場合は、毎日フランと会話してください。

1日目昼
イベント後、フランと会話してから階段を下りて執事と話します。
西にある地下牢屋でエルフに会いましょう。

1日目夜
1階左下にある台所で、男からエルフの晩御飯を受け取ります。
地下にいるエルフに持っていってあげましょう。
「身体を触る」を選択した場合BADENDなので注意してください。

2日目朝
フランに話しかけて「エルフの好物を聞く」を選びます。
台所で饅頭を入手して、フランにお饅頭をあげましょう(一緒にお茶するを選択後)。
1階東の浴室にいるメイドからエルフの好物を聞き出し、中央にいる執事からも情報を得た後に書庫でハニーベリィの詳細を調べます。
屋敷を出て、森の奥へ向かいポツンと立っている木を調査しましょう。
イベント後、同じ場所に戻り木の横にある池を調べます。
木にあるハチの巣を取って池に飛び込めば、ハニーベリィを回収出来ます。

2日目昼
フランに話しかけて、「一緒にお茶をする」を選ぶと治療してくれます。
台所にいる料理人マデシにハニーベリィパイを調理してもらったら、エルフに持っていきます。

2日目夜
フランと会話してから、台所にある晩御飯をエルフ(レフィ)に持って行きます。

3日目朝
フランと2回会話して特産物について聞きます。
街に着いたら、酒場「マロン・ド・バルブ」でマロン酒を購入します。
衣服店「リディアントアロマ」で服の材料と髪留めを入手したら屋敷に帰りましょう。
フランにマロン酒を渡すとHイベントが発生します。
その後、レフィの部屋にいるロムに服の材料を渡します。

3日目昼
レフィの部屋で衣装のお披露目会をして、普段着にする服を選択します(どれでもいいです)。
レフィに話しかけると、時間が進みます。

3日目夜
台所で料理を受け取り、レフィと一緒に食事をしましょう。

4日目朝
フランにエルフの薬についての情報を聞いた後、裏山の森山頂にあるコカトリスの羽を拾いに向かいます。
山を下る途中で謎の男に出会います。

4日目昼
1階にいるカイトと話した後、レフィの様子を見に行きます。
全ての選択肢を選んでレフィを介抱しましょう。

4日目夜
レフィの部屋に行って容態を確認します。
台所にいるマデシから食事を貰い、2階に上がります。
この時、自室を覗いてフランのイベントを起こしましょう。
その後、レフィにおかゆを食べさせてあげます。

5日目朝
フランと話してからレフィの部屋に行きます。

5日目昼
レフィが奴隷になった経緯を教えてくれます。

5日目夜
浴室に行きHイベントを見ましょう。

6日目朝
レフィに2回話しかけて、お姉さんを探すことを伝えます。

6日目昼
街へ行き、裏通り「奴隷市場」で男から情報を聞き出します。

6日目夜
レフィの部屋に入るとイベントが続き、最終的にHイベントが発生します。

7日目朝
レフィに会ってから、1階にいるカイトに話しかけます。

7日目昼
レフィの部屋の前にいるロムと会話します。

7日目夜
レフィの部屋を調べた後、2階西にいるラゼッタに会います。
再度レフィの部屋を訪れると、中に入れてくれます。

8日目朝
レフィの部屋に入った後、1階にいる執事と会話します。
すると、2階自室前にロムがいるので話しかけましょう。

8日目昼
ピクニックへ行くことになります。
食事を楽しんだ後、ラゼッタとカイトを探しに北へ向かいます。

9日目朝
屋敷の人物全員に話しかけてから、主人公の部屋へ向かいます。

9日目夜
屋敷にいる人物全員と会話しましょう。
1階の光る絵画を調べると「書斎の鍵」を入手出来ます。
2階の西にある書斎に入り、棚の鍵を開けると父の日記を見つけます。
最後に、レフィの部屋に行くとセックスイベントがあります。

最終日
1階にいる執事と話してから、外に出てお墓参りに行きましょう。
フランとの会話時に発生する選択肢は「フランを抱かない」を選びましょう。

エピローグを見たらエンディングです。
上記の攻略記事通りにプレイすればトゥルーエンドとなり、回想が全開放されます。

アップデートでクリア後のおまけシーンが3つ追加されました。

ギャグ多めな掛け合いを楽しみながらシリアスなストーリーを堪能出来る作品でした。
ブサイクに変貌してしまった主人公が、それでも周りの人に信頼されている様子が彼の人の良さを表していますね。
屋敷にいる全ての人物にスポットが当たり、魅力的なキャラクターばかりなのも良かったです。
戦闘などはなく、歩き回って情報収集するだけなのでゲームが苦手な方でも安心です。
感動出来るエロRPGが遊びたい方に、是非おすすめします。


回想開放済セーブデータ

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